こんな人です

近藤ともこ フェイスブックプロフィール写真(151215)

こんどうともこ(こんとも)

 

1975年3月26日生まれ。埼玉県出身。弟ひとりあり。B型。柔道初段。

 

大宮光陵高等学校美術科を卒業後、多摩美術大学に進学。
舞台演出、戯曲制作を中心に学ぶ。

大学卒業後、松竹シナリオ研究所にてシナリオライティングを習得。シナリオやコラム執筆の傍ら、25歳で”月刊 関口満紀枝”の座付き構成作家に。
全公演のネタ・歌詞創作をすべて担当。

 

 

2016年6月現在、平日は柔道場の側近(相談役&秘書&広報業務)、週末はブライダルMC、という二足のわらじでお仕事してます。
それ以外に、ちらほら物書きのお仕事を。
あとお芝居やステージの構成作家、作詞家としても。
最近わらじが増えすぎて、いまどれを履いて歩いているのかわからなくなる時があります。

 

 

言葉が、好きです。

言葉を使って、人と社会と、繋がりたい。
言葉を使って、何かと何かを、繋げたい。
媒介者になりたいと思っています。

 

境界線に興味があります。

男と女の間、黒から白へと続くグレーゾーン、この世とあの世の狭間。
そこに何があるのか、どんな景色が広がっているのか、自分の目と感覚で掴み取ってみたいと思っています。

ひとりで静かな時間を持ち、自分に起きていることを眺めるのが日課です。

騒がしいだけの日々を送ると、いつのまにか自分が霧の中で悪い夢を見ている気分になってしまう。それはとても不安です。

 

 

 

終の住処は、水の近くに持ちたいです。
海を見下ろす丘の上とか、緑に囲まれた湖畔とか。
記憶の底になぜか、水面を眺めながら佇む自分の姿が見えるからです。
いつか、同じ景色の中に居るだろうなと思っています。

いろんな世界を見てみたい。それは外国とか秘境とか、でもいいけれど、身近な人や日常の中にも、きっと知らない世界が潜んでいると思っていて、それを捕まえてみたいと思っています。

 

また何か、思いついた書きますね。
いつも変化してしまうので。

いつでも覗きに来てください。